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志望動機は複数候補を挙げてから最もアピールできるものを選ぶ

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実際にいくつか書いてみて選びました

友達の多くが進学するということでしたが、自分はどうすべきか迷っていました。将来的にやりたいことや就きたい仕事は決まっていなかったので、曖昧な状態で進学しても無駄な時間を過ごすような気がしていました。そこで、高校卒業後の人生について自分だけで考えたり、親に相談したりしながら検討した結果、大学へ進学する決断ができました。入試はテストではなく、面接だったので志望動機を作成しなければなりません。1つだけではなく、いくつか書き出したものを先生や親に見てもらい、アドバイスを受けながら絞り込むことに成功しました。本番では志望動機を面接官に褒めてもらうことができたので、色々考えてアドバイスをもらって決めた方法は正しかったです。大学に入学して日は浅いですが、同性の男友達だけではなく、女の子の友達もできたので楽しい毎日を過ごしています。
[10代/男性]

一番いいものを先生に選んでもらいました!

高校2年生までは就職する気持ちでしたが、3年生になってから大学で学びたくなったので進学を希望していました。志望していた大学は面接での入試と試験を受ける一般入試があったので迷いました。最終的には自分をアピ―ルできる気がしたので、面接を選びました。そうなると考えなくてはならないのが志望動機です。これまでの人生で志望動機を考えた経験はなかったので、どのような内容にすれば良いのか悩みました。ただ、先生が手伝ってくれることなったので、複数の志望動機を作ってベストなものを先生に選んでもらいました。アドバイスをもらいながら仕上げた志望動機で面接に挑んだところ、無事志望大学に合格できました。晴れて女子大生になれましたし、勉強やアルバイトにも励んでいるので後は10代のうちに彼氏を作るのが目標です。
[10代/女性]